子どもと話す 文学ってなに?蜷川泰司旅先で出会った少年と男が、文学をめぐり討論する。ことばに光を当てるということ、ものがたること、書くことと読むことのたのしみ。あらためて、文学とは何だろう?出版社現代企画室発売日2008-11-12ページ数200ページISBN9784773808117読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする