恋の万葉集 高岡市万葉歴史館論集11高岡市万葉歴史館遙か古代の恋。 万葉人はどのように「恋歌」を詠んだのだろう。 柿本人麻呂・大伴家持・坂上郎女たちの相聞歌や歌の表現、歌垣などを考察。 人間にとって普遍的な「恋」をテーマに、古代の人々の心に想いを馳せる。出版社笠間書院発売日2008-05-09ページ数360ページISBN9784305002419読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする