小泉悠が護憲派と語り合う安全保障論 : 「日本国憲法体制」を守りたい小泉悠人文・思想・社会政治左翼の両親と右寄りの読者との間で日本国憲法と安全保障の矛盾を乗り越えようと努力した著者の葛藤と模索の結論がここに提示される。出版社かもがわ出版ISBN9784780313635読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする