『古事記』成立の背景と構想遠山一郎神から天皇への変遷を『古事記』がどう記しているかを中国の文献における帝の権威付けと比較しながら、歌・散文にわたって立体的かつ実証的な表現の解析から捉えた全く新しい視点にたつ野心的労作。出版社笠間書院発売日2003-11-01ページ数350ページISBN9784305702630読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする