古今和歌集以後古今和歌集以後片桐洋一修士論文の一部をまとめた「後撰集の本性」から、新たに書き下ろした序章「平安時代における和歌・歌集の成立と享受」まで、四十五年に及ぼうとする間に執筆した古典和歌に関する論文をまとめる。出版社笠間書院発売日2000-10-01ページ数721ページISBN9784305702227読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする