圀家學南弘, 編述博文館「帝国百科全書」シリーズの一環として刊行された、国家学の概説書。1906(明治39)年発行。著者南弘(1869-1946)は、帝国大学卒後、内閣書記官、福岡県知事等を経て、内閣書記官長、貴族院議員、逓信大臣等を歴任。南弘の著書として他に『政治学』がある。出版社信山社出版発売日2021-07-29ページ数320ページISBN9784797274585読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする