国家補償法の研究Ⅰ その実践的理論阿部泰隆過少な国家賠償、過大な損失補償、被害者泣き寝入りの救済の谷間を、どうやって公平・公正な制度に是正できるか? 実践・実務的な視点から具体的に考える法理論。日本の制度では、賠償法が行き過ぎなどということはあり得ないことを直言し、警鐘を鳴らす。出版社信山社出版発売日2019-02-20ページ数432ページISBN9784797236507読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする