国家作用の本質と体系Ⅰ 総則・物権編国家作用の本質と体系Ⅰ 総則・物権編仲野武志, 著・文・その他所有権を始めとする各種の私権を発生させ,変更し,消滅させる行政行為は,いかなる根拠によって正当化されてきたか。わが国の実定法に現れた全ての立法例を系統的・類型的に分析し,国家も侵害しえない私権の領域がどこまで存するかを解明する。出版社有斐閣発売日2014-04-10ページ数486ページISBN9784641131538読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする