「国家と戦争」異説 戦時体制下の省察太田昌国政府とメディアが一体化して、異論を許さぬまま進行する「反テロ戦争」の論理を徹底批判。戦争を廃絶し得ない「国家」の論理から解放されて、人々が進むべき道を模索する。出版社現代企画室発売日2004-07-05ページ数392ページISBN9784773804027読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする