こころの旅須賀敦子小説・エッセイノンフィクション文庫(ノンフィクション)自分にあった靴さえあれば、どこまでも歩いていけるはずだー。没後二〇年、今なお愛される須賀敦子。彼女が暮らしたイタリアの街、幼少の記憶、大切なひとたちのこと。「芦屋のころ」「旅のむこう」「きらめく海のトリエステ」「塩一トンの読書」「父ゆずり」ほか一六篇。初めての文庫化。出版社角川春樹事務所ISBN9784758441797読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする