こころのやまいのとらえかた佐々木淳やわらかく多層的な理解に向けて 「治すべきもの」「症状」ととらえられがちな「こころのやまい」。1つの現象としてとらえてみると,その振る舞いや取り巻く動きに視野が広がってゆく。こころのやまいに関心を寄せる心理職,大学院生・学部生,一般の方に。出版社ちとせプレス発売日2024-04-05ページ数264ページISBN9784908736360読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする