国語学史古田東朔, 著築島裕国語学史とは「国語学を研究する学問」の歴史である.本書では,過去の諸研究がどのような環境の下で,どのような目的で行なわれ,次の世代の研究にどのように影響したかに着目し,古代・言霊信仰から最新の国語研究までを概説した.出版社東京大学出版会発売日1973-01-01ページ数394ページISBN9784130820028読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする