国法学 人権原論国法学 人権原論樋口陽一, 著・文・その他立憲の原則を議論する「国法学」において,いまなにより重要な問題である,憲法と条約の掲げる諸権利を,裁判の方法によって法的に確保する可能性について,比較研究の手法で縦横無尽に論じる。初版刊行以後の事態の変化に言及した。出版社有斐閣発売日2007-03-25ページ数288ページISBN9784641008014読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする