国連法藤田久一国際連合の可能性と存立基盤が問われている現在,その活動を支えあるいは制限する規範は何か.国連憲章を中心に,国連諸機関の活動の準拠法としての決定・決議・規則を有機的な法システムとしてとらえ,「国連法」として体系化する.国際法の画期的基本書.出版社東京大学出版会発売日1998-02-01ページ数488ページISBN9784130323154読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする