国際秩序の変動藤原帰一, 編李鍾元, 編集古城佳子ほか個別国家による自律的な意思決定の相互承認という基礎の上に成り立つとされてきた国際秩序は,どのような変容を迫られているのか.グローバル化,自由主義的規範,兵器体系,内戦,地球環境問題,民主主義をテーマに,国際秩序変動の歴史を説明するとともに,その将来を展望する.出版社東京大学出版会発売日2004-12-01ページ数304ページISBN9784130342247読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする