国際原子力ロビーの犯罪コリン・コバヤシ放射能問題は本当に収束したのか?原子力大国・フランスを知悉する著者が、福島に実害は出ないとうそぶく国連・WHOを籠絡した国際原子力ロビーの内実を分析し、ベラルーシ、ウクライナの現実から日本へ警鐘を鳴らす。出版社以文社発売日2013-06-25ページ数240ページISBN9784753103140読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする