国際派バンカー井上實の回想本田敬吉, 編著秦忠夫1947年の入行以来、朝鮮戦争、オイルショック、途上国累積債務問題、プラザ合意、バブル崩壊、金融ビッグバンなど、激動の時代を東京銀行とともに歩んできた金融界きっての国際派・井上實氏がバンカーとしての半生を綴った追想録。出版社明石書店発売日2015-05-25ページ数216ページISBN9784750341903読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする