国際平和論 脅威の認識と対応の模索石田淳, 編集長有紀枝, 編集山田哲也2022年2月のロシアによるウクライナ侵攻以来,あらためて問い直されている国際平和。それはどのように維持・管理されてきたのか。国際政治・国際制度・国際規範という3つの側面から説明する。未だ先行きの見えない国際秩序の行方を考えるためのヒントを提供する。出版社有斐閣発売日2024-12-23ページ数284ページISBN9784641149533読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする