国際法における欠缺補充の法理国際法における欠缺補充の法理江藤淳一, 著・文・その他国際法規の空白(欠缺)に対し学者,外交担当者,裁判官はどのように取り組んできたのか。それはいかなる成果をあげたのか。19世紀後半から第1次大戦後の常設国際司法裁判所成立までの歴史を振り返り,その後の国際司法裁判所の判例を中心に欠缺補充の法理を考察する。出版社有斐閣発売日2012-09-29ページ数332ページISBN9784641046627読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする