国際人権法入門戸塚悦朗弁護士として,国連NGO代表として人権擁護活動を行ってきた著者が「人権後進国・日本」の問題点を鋭く指摘する。日本が国際人権法の分野において遅れをとる要因と今後の課題について語る。国際社会で活躍しようとする人が国際人権法を知る上で必携の書。出版社明石書店発売日2003-05-09ページ数320ページISBN9784750317243読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする