国際関係鈴木基史ポスト冷戦の世界をどのように理解できるのか.国際関係学の主要な思考体系であるリアリズムとリベラリズムを中心としてこれまでの理論とモデルを整理したうえで,安全保障や政治経済に関する仮説を数理モデルを用いて検証し,現代国際関係学の課題を提示する.出版社東京大学出版会発売日2000-06-01ページ数264ページISBN9784130341325読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする