国際関係論の系譜猪口孝学問として,また日々展開する国際関係を議論する仕事として,国際関係論はどのような軌跡を辿ってきたのか.古今東西の議論を広く視野に収めながら,20世紀および日本を軸に,国際関係論をトータルに問い直し,政策的指針を提示する.未来への道しるべ.出版社東京大学出版会発売日2007-12-01ページ数272ページISBN9784130342551読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする