国際共同研究 三・一独立万歳運動と植民地支配体制笹川紀勝, 編著李泰鎮, 編著邊英浩1919年に起きた三・一運動の前後、日本の植民地支配体制のなかで、どのような朝鮮人のメンタリティが形成されたか。三・一運動を、これまでの民族解放運動史の文脈による研究から、大韓民国の国民意識の形成という新しい視点から捉え直した画期的な国際共同研究。出版社明石書店発売日2021-01-13ページ数724ページISBN9784750351360読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする