国際私法の解釈論的構造国際私法の解釈論的構造石黒一憲民法におけるいわゆる利益衡量論を,国際私法に導入し,成文法源の中核たる法例の解釈論の展開の中で国際私法の方法論を提起する.解釈論的アプローチの少ない国際私法にあって,本書の果す役割は大きい.出版社東京大学出版会発売日1980-03-01ページ数314ページISBN9784130311038読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする