顧客が「部族」化する時代のブランディンング原田保, 著片岡裕司ブランドがコモディティ化(日用品化)してしまう時代、 企業はどうやって生き残るのか? 変化の激しい時代では、企業と顧客がブランドを共に創造する関係が求められている。 カルチャー・志向性を共有する集団=「部族」という概念で、 20の事例からブランドを読み解く。出版社芙蓉書房出版発売日2009-12-22ページ数224ページISBN9784829504710読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする