小松菜の里 東京の野菜風土記亀井千歩子「冬菜」「うぐいす菜」「はぐれ菜」と名を改めながら一年中食膳にのぼる小菜。東京・小松川の特産であったこの野菜の歴史をたどり、小松菜を育くんだ江戸川・葛飾のありしの面影を再現し「小松菜」のすべてを描く好著。出版社彩流社発売日2009-02-06ページ数174ページISBN9784779114069読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする