次、何読む? nextbook.jp
ログイン

本ページはアフィリエイト広告を含みます

コモンズとしての都市祭礼

コモンズとしての都市祭礼

武田俊輔

縮小する地方都市の伝統は現代においていかに継承されるのか。近世以来の祭礼を通じて負担と名誉を分ちあう「町内」社会の変容とダイナミズム、観光や文化財行政を通じて編成される都市のネットワークを、コモンズ論の視点から分析する気鋭の挑戦。

出版社
新曜社
発売日
2019-04-08
ページ数
332ページ
ISBN
9784788516298

詳細はこちらから

Amazonで見る

シェアする

みんなのレビュー

まだ評価がありません。

まだレビューがありません。