コンスタンティヌスの生涯エウセビオス, 訳秦剛平護教の書や聖書注釈などの著作を遺した工ウセビオスは,『年代記』や『教会史』の作者として名高いが,『コンスタンティヌスの生涯』は,キリスト教を国教と公認し,新都をビュザンティウムに置くという大胆な改革をおこなったことで知られるローマ皇帝の生涯を詳細に記した重要な作品である.本邦初訳.出版社京都大学学術出版会発売日2004-06-15ページ数450ページISBN9784876981533読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする