コンストラクティヴィズムの国際関係論コンストラクティヴィズムの国際関係論大矢根聡国際関係論の主要な分析枠組みの一つであるコンストラクティヴィズムを説明し,それを用いた事例分析の方法を解説したテキスト。国際関係や隣接分野の主な問題を取り上げ,研究者が分析を行う過程を追体験できるよう,その問題の現状と先行研究をふまえて事例分析を行う。出版社有斐閣発売日2013-03-23ページ数322ページISBN9784641184107読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする