Collaborative Governance of Forests田中求, 編井上真在地と外来の利害がせめぎ合う熱帯社会において,自然資源と社会の持続的発展を支える森林ガバナンスのために必要な条件とは何か.資源や権利を共に活用し,多様な利害を分かち合うことで,複数のアクターを取り込む包摂的アプローチとしての「協治」の可能性を探る.【英文書籍】出版社東京大学出版会発売日2015-03-01ページ数352ページISBN9784130770118読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする