これからの結婚と離婚日本弁護士連合会日弁連の人権擁護大会の報告をもとに,選択的夫婦別姓の導入,事実婚のカップル,子を含む婚外子差別の廃止,ある程度の別居期間を離婚の要件に加えること,離婚後の子どもの生活を確保するための給付の充実など,これからの女性にふさわしい法制度を提言。出版社明石書店発売日1994-10-01ページ数304ページISBN9784750306322読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする