コロナ時代の日本経済福田慎一少子高齢化や財政赤字の累積など、コロナ禍でより深刻化した課題と、今後感染症の影響が収束していく過程での、情報通信技術などを活用した新しい働き方への対応など、ウィズコロナ・ポストコロナにおける日本経済のあり方を、その構造的問題にフォーカスして多角的に考察する。出版社東京大学出版会発売日2022-05-31ページ数280ページISBN9784130403078読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする