コロナ危機と欧州・フランス尾上修悟コロナ流行の一大震源地になった欧州、中でも感染が極度に拡大したフランスを中心対象として、政治、経済、社会すべての複合的危機を生んだメカニズムを分析するとともに、西洋・グローバリゼーションモデルに対する、今後のポストコロナの世界を展望する。出版社明石書店発売日2022-02-14ページ数352ページISBN9784750353425読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする