コロナ期の学校と教育政策前川喜平人文・思想・社会教育・福祉教育権力者は教育を支配する。だから、自由な人間は権力者の言葉を鵜呑みにしない。コロナ禍の日本。国、自治体、学校は子どもに何をしたのか。大人たちはどう対応したのか。元文部科学事務次官の著者が、コロナ期の教育を徹底検証する。 1 全国一斉休校とその後遺症/2 変異株の波に揺れる学校/3 誰もが幸せになるための教育政策/4 教育と教師のあり方を問い直す出版社論創社発売日2022-08-01ページ数300ページISBN9784846021719読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする