戸籍法正義山内確三郎人文・思想・社会法律法律山内確三郎(1871-1947)は多年司法省にあって、戸籍法に関する調査を担当し、大正3年戸籍法(大正3法26)の起案に当たった。同法はその起案を基として出来上がったものであった(本書序)。本書は、司法次官小山温が注釈書の執筆を山内に委嘱し、著されたものであった(本書序言)。出版社信山社出版発売日2026-03-27ページ数528ページISBN9784797244854読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする