古書発掘山下武ラスプーチンは聖者か悪魔か? ロシア・ロマノフ王朝奥の院に君臨した怪僧の謎に包まれたままの正体に迫る文献発掘を軸に、さまざまな本の周辺事情、書物をめぐるエッセイ、古本界への辛口批評を収めた好評のシリーズ第3弾。出版社青弓社発売日1996-05-25ページ数258ページISBN9784787290236読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする