「子育て」のとらわれを超える根ヶ山光一かつては子どもが求めても、親の愛情は部分的にしか満たされなかった。だが少子化・家事の省力化が進んだ現代、母が子の要求をすべて満たせば愛情の過剰摂取になりかねない。動物行動学とフィールド研究が教える、ほどよいヒトの子育てのかたちとは。出版社新曜社発売日2021-03-12ページ数288ページISBN9784788517134読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする