ことばが拓く 古代文学史ことばが拓く 古代文学史鈴木日出男共同執筆による新たな手法で、「ことば」や「作品」の独自性を突き詰めながら、埋もれていた実り豊かな「文学史」を掘り起こす。ミクロとマクロの相が交錯する36人渾身の書き下ろし。出版社笠間書院発売日1999-03-01ページ数621ページISBN9784305701992読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする