ことばとジェンダーの未来図遠藤織枝独自の視点で「日本語と女」を論じた寿岳章子氏の足跡を辿るシンポジウムでの議論を中心として、さらには、教育現場や行政および地方自治体において「ジェンダー」や「ジェンダー・フリー」がどう捉えられているかを批判的に考察し、問題点を浮き彫りにする。出版社明石書店発売日2007-11-21ページ数368ページISBN9784750326733読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする