個と関係性の発達心理学氏家達夫, 監修島義弘, 編集西野泰代乳幼児期から成人期(高齢期含む)までの関係性における発達・変化を軸に,その過程上で生じる問題や諸相を生涯発達の視点から捉える。アタッチメント,母子相互作用,父親の育児行動,児童・青年期の仲間関係,自己愛,親役割の獲得,育児休業からの復帰,子育て期の就労,加齢による変化など,主要なトピック中心に整理。出版社北大路書房発売日2018-04-06ページ数272ページISBN9784762830167読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする