幸福についてショーペンハウアー, 鈴木芳子文庫人文・思想・社会「人は幸福になるために生きている」という考えは人間生来の迷妄であると断じる幸福論。自分を他人と比較し、他人の評価をたえず気にすることが不幸の元凶であり、名誉、地位、財産、他人の評価に惑わされず、自分自身が本来そなえているものを育むことが幸せへ の第一の鍵であると説く。出版社光文社発売日2018-01-01ISBN9784334753696読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする