攻撃と殺人の精神分析片田珠美性幻想による大久保清や宮崎勤の殺人、フランスの悲しい連続殺人鬼から、親殺し・子殺し・母子心中、病や宗教による大量殺人・戦争まで。 ラカン派の精神科医が迫真の筆致で事例を追い、人間に根ざす「殺人衝動」を徹底的に分析する。出版社トランスビュー発売日2005-06-03ページ数301ページISBN9784901510318読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする