行為と発話形成のエスノグラフィー柴山真琴日本の保育園に入園した外国人幼児の行為や発話が,日常的な集団関係の中で形づくられていく過程を,マイクロ・エスノグラフィーの手法により解明.教育学,心理学,社会学などの研究分野に貴重な貢献をするとともに,保育現場にも多くの示唆を与えるであろう.出版社東京大学出版会発売日2001-01-01ページ数216ページISBN9784130161084読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする