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高次脳機能障害マエストロシリーズ(3)

高次脳機能障害マエストロシリーズ(3)

鈴木孝治

●評価のkey である「患者さんの観察と生活評価」に重点をおき,これまでにない“泥臭い臨床”をとらえています. ●単なる検査法の羅列ではなく,評価のプロセスを図解しながら,介入に向けた情報の読みとり方,評価の解釈を示しています. ●15の障害を取り上げ,概説および実例を通した評価の実際をまとめています. 序文(鈴木孝治) 1 高次脳機能障害を評価するとはどういうことか(鈴木孝治) 2 評価をどう組み立てるか(林 克樹) 3 観察の方法(渕 雅子) 4 神経心理学的検査の使い方(早川裕子,浦野雅世) 5 評価のまとめー介入につなげる解釈(鈴木孝治) 6 評価の実際 7 評価の概説

出版社
医歯薬出版
ISBN
9784263215630

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