興国と亡国––保守主義とリベラリズム興国と亡国––保守主義とリベラリズム岩田温近年、テレビや新聞は影響力が落ちたといわれるが、それしか情報源がない「情報弱者」はミスリードされ、その結果、おかしな投票行動に走る場合もある。そして今日のアメリカのように、社会が分断されかねない。それは、興国ではなく、亡国への道である――。出版社かや書房発売日2023-10-30ページ数256ページISBN9784910364384読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする