公共訴訟の救済法理公共訴訟の救済法理川嶋四郎, 著・文・その他異なった価値観をもつ人々の間の法的な争いを調整し法的救済を創造していくために,裁判所を中心とした公正なフォーラムとその整序された手続過程自体のもつ価値の重要性が,ますます重要になっている。そのような問題について諸外国の実例などをもとに紹介。出版社有斐閣発売日2016-03-24ページ数330ページISBN9784641137417読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする