構成的グループ・エンカウンター片野智治自己発見とは自己への気づきの事です。胸にぐっとくるような気づきとか「目から鱗が落ちる」ような気づきは、最高のものです。「私は握手のとき、ぎゅっとしてくれないと、物足りなかったです。指先だけだと、言われて仕方なくやっているなっていうか・・・」出版社駿河台出版社発売日2003-10-01ページ数200ページISBN9784411003522読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする