交渉の本質交渉の本質山内康英1970年代後半の海洋レジームの転換に伴う漁業条約改定交渉を詳細に跡づけることによって,通説とは異なり,日本の政策決定が所与の状況における合理的な対応であったことを論証する.経済活動と関連する政治交渉という国際政治学上の重要課題を扱った労作.出版社東京大学出版会発売日1995-08-01ページ数328ページISBN9784130360845読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする