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校則と子どもの権利 みんなのルールメイキング

校則と子どもの権利 みんなのルールメイキング

佐藤香代, 三坂彰彦, 根本藍, 森本周子, まえだたつひこ

校則って何のためにあるの? 見直したい時はどうしたらいい? 校則に疑問をもった子どもたちが、どんな基準で見直し、考え合い、自分たちの意見を発信していくかの参考になる本。子どもの権利や学校に関する法律も解説。 【注】本書のタイトルの一部に使用している「みんなのルールメイキング」(および「みんなのルールメイキングプロジェクト」)は認定NPO法人カタリバの活動名称(登録商標)です。また、本書は認定NPO法人カタリバが執筆したものではなく、カタリバの取組そのものを解説するものではありません。 はじめに  【第1章】 学校の校則・ルール、なぜ必要なの? 【第2章】 校則と「人権」・「子どもの権利」 【第3章】 学校・校則は何のためにある?   【第4章】 学校のルールをチェックしてみよう 【第5章】 少数者にとってのルールを考える 少数者って? 【第6章】 わたしたちのルールメイキング おわりに(大人のみなさんへ) 資料 関連する法律の条文

出版社
子どもの未来社
発売日
2025-12-11
ページ数
128ページ
ISBN
9784864124515

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