交通賠償理論研究の道程藤村和夫◆自賠法と民法が交錯する責任論 ー 逸失利益・損害額の算定・慰謝料・過失相殺等、損害論の本質に迫り、検証する待望の書◆ 自賠法と民法が交錯する責任論の推移と課題を凝視し、交通事故の損害論を追究し続けたその軌跡。逸失利益・損害額の算定・慰謝料・過失相殺等、損害論の本質に迫り、徹底検証する。法的責任と法的対応、被害者保護の具体策も問う。出版社信山社出版発売日2020-06-30ページ数576ページISBN9784797258912読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする